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CHIKYUGI

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1998-2003y ダッジ ラムバン ヘッドライト 右側/純正タイプ

未来を想う「地球樹」

伊藤忠建材は、
「地球樹(CHIKYUGI)」事業を推進します。

かけがえのない地球を守り、
豊かな自然環境を子孫たちへ残すことは、
行政、企業、個人を問わず、
私たち一人一人の努力に掛かっています。
森の樹々がもたらしてくれる
さまざまな恵みに感謝し、
人類の生存に不可欠な森が
豊かに力強く育つことを願う
「地球樹」をご紹介いたします。

「地球樹」事業の取り組み

1998-2003y リア ダッジ ラムバン ヘッドライト 右側/純正タイプ Bellezza

ヘッドライト 1998-2003y 1998-2003y ラムバン ダッジ 右側/純正タイプ 右側/純正タイプ

住宅建築やビル建設等で使用される建材を、より環境負荷の少ないものに替えていくために、環境配慮型の「地球樹商品」を選定し、提案いたします。具体的には、当社開発の環境配慮型オリジナル建材や、メーカー様・グループ会社との共同開発を推進し、「地球樹商品」の普及を積極的に推進いたします。

地球樹商品を見る →

「地球樹活動」の推進

社員全員参加の環境配慮活動を「地球樹活動」と呼び、推進します。

環境問題への取り組みは企業経営の重要課題であると同時に、企業の社会的責任として遂行すべき課題です。伊藤忠建材は、今後「地球樹」事業の積極的な推進を通じて「安心できる住環境づくりと地球環境への貢献」を目指します。

「地球樹活動」森づくり →

「地球樹」商品コンセプト

「地球環境を考えた商品の創造的な企画・提案・提供」です。

CO₂削減など、地球環境を守り、森林の健全な育成と持続性をもたらす製品 [ホイール1本(単品)] SSR / EXECUTOR EX04 (FLC) 20インチ×9.5J PCD:112 穴数:5 インセット:53、
さらに私たちの暮らしに安全と安心を提供してくれる製品を「地球樹商品」として企画・提案・提供いたします。

  • 森を守る製品・システム

    CO₂削減に貢献する製品・システム

    森を守る資源循環型の製品(植林木製品、間伐材利用製品等)

  • 資源を有効活用した製品・システム

    森の資源を最大限に活用した製品
    (未利用材製品、バイオマス、繊維版等)

    地域の資源と技術が活かされた製品
    (建具、床材、造作材等)

    機能性、デザイン性、ストーリー性に優れた新しい環境配慮型の製品

    リサイクル製品

商品ラインアップ

建物のさまざまな部分で環境配慮できます

地球樹の森とは

地球樹の森づくり 第7回活動

2017年 活動レポート

実施日:2017年7月22日(土)・23日(日)

今年度は夏に植樹を実施。
ブナの森再生に向けて、心を込めて苗を植えてきました。

空気の澄んだ清々しい朝、2017年度の新入社員を中心に全員で掛け声とともに作業をスタートしました。専門の方からブナの生態や苗掘り採りについて教わり、教わったように作業を行うもうまくいかない人もチラホラ。なんとか全員で掘り採った1000本以上の苗を「地球樹の森」へ移植。まだ見た目には草原ですが、いずれここが美しいブナの森になることを願って作業を終了しました。 また今回はブナの稚樹をブナ玉にする作業にも挑戦。各自がつくったブナ玉は各々が持ち帰って育て、規定の大きさになったら地球樹の森に移植します。

かけ声と共に森づくりがスタート!

専門家からレクチャーを受け、ブナの苗を掘り採りました

掘り採った1000本以上の苗を地球樹の森へ移植しました

いまはまだ草原ですが ■DIXCEL(ディクセル) アコード ワゴン CM2 CM3 ACCORD WAGON 02/11~08/12 フロント ブレーキパッド EC タイプ、ここが美しいブナの森になります

今回も無事に森づくりを終えました

ブナ玉づくりに挑戦!「どの稚樹にしようかな?」

根の周りに保水力の高いケト土と赤玉土を混ぜたもので泥団子状に

ブナ玉の完成!

地球樹の森づくり 第7回活動

2017年 体験者の声

実施日:2017年7月22日(土)・23日(日)

  • この充実感と達成感は参加しないと絶対に分からないですね。

    2017年度地球樹プロジェクトリーダー
    新名 俊之
    今年度の地球樹プロジェクトリーダーとしての義務感もありましたが、日程的に都合が合ったのも偶然ではなく 、これは「参加しなさい」ということだなと思い参加しました。かなり疲れましたが、作業を終えた時には、なんだか充実感と達成感に浸っていました。この感じは、本当に参加しないと絶対に分からないですね。一人でも多くの当社社員に参加していただき、色々なことを感じてほしいですね。
  • 大自然の恵みに感謝することを学んだ素敵な経験でした。

    首都圏営業部
    渡邉 光希
    木島平村は豊かな自然をたたえる素晴らしい場所でした。昼食で自家製野菜を満喫し、喉が乾いたらキンキンに冷えた天然の水を飲みました。これまで、地球樹の森には合計7400本のブナを植樹したと聞きました。そのうち私が植えたのは40本ちょっとでしたが、私にとっては大自然の恵みに感謝することを学んだ素敵な経験でした。地球樹プロジェクト最高です!
  • 昨年に続いて2度目の参加。ブナに対してさらに愛着を持つようになりました!

    近畿営業部
    堤 香織(写真左)

    開発営業部
    平井 菜緒(写真右)
    (堤)今回、昨年に続いて2度目の植樹活動への参加でした。ブナ玉の作成、持ち帰り、育成という初めての試みは SP武川 ビックキャブキット(PE24) APE/CB 03-05-025、樹をより身近に感じることのできる貴重な経験となりました。水やりを怠って土が乾ききってしまうことが多い中でも小さなブナは今日もまっすぐ立ち続けてくれていて、見習うところが大きいなあという気持ちになります。

    (平井)自分たちで植えたブナの木をみたいという思いもあり昨年に引き続き2回目の植樹活動の参加をしました。前回にはなかったブナ玉作りはとても楽しく、日向が苦手で水のあげすぎも良くない等、ブナの育て方を学んでいくことで、

    1998-2003y ダッジ ラムバン ヘッドライト 右側/純正タイプ

    、ブナに対してさらに愛着を持つようになりました!
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