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2018年 11月 03日

アリモリソウ・・・常緑樹林下に生育する多年草。茎は高さ30 - 40 cm。葉は対生し,長楕円形で長さ4 - 10 cm,鋭尖頭,基部はとがり,1 - 1.2 cmの葉柄となる。花は枝先に総状花序にまばらに,横向きに咲く。花冠は白色広鐘形で,内側に紅紫色の部分があり,5裂し,裂片は広卵形で長さ5 - 7 mm。さく果は倒披針形で,長さ12 - 15 mm,2 - 4個の種子がある。和名の由来は、奄美大島の有盛神社で発見されてことによる。

ツクシカシワバハグマ・・・鹿児島県。
カシワバハグマの変種の1つ「ツクシ(筑紫)カシワバハグマ」は九州地方に分布し、カシワバハグマにはない花柄があるのが特徴。他に8枚の葉が車状に広がる「クルマバ(車葉)ハグマ」、関東・東北地方に分布する葉先が尖った「オヤリ(御槍)ハグマ」など。カシワバハグマは鹿児島、山口、兵庫、和歌山など8県で絶滅危惧または準絶滅危惧種としてレッドデータブックに掲載されている。ツクシカシワバハグマも大分と鹿児島の2県で準絶滅危惧種。

ヘツカリンドウ・・・鹿児島県。ヘツカリンドウは、九州南部~南西諸島に分布するリンドウ科センブリ属の1年草、または越年草。名前は、最初の発見地・鹿児島県佐多町(現・南大隅町)辺塚に因む。高さ40~70センチ。11~3月、茎頂に円錐花序を作り、アケボノソウに似た花を咲かせる。緑白色の花冠は5深裂し、各裂片には抹茶色の蜜腺があるが、花冠と蜜腺の色と形態には変異がある。葉は厚い楕円形で、根元に数枚が広がる Clazzioシートカバー クラッツィオセンターレザー ホンダ ステップワゴン H15/6~H17/5 グレード: G/24L/スパーダS/スパーダ24T/G-Sパッケージ スタイルエディション/ハッピーエディション 型式: RF3/RF4/RF5/RF6/RF7/RF8 定員: 8 EH-0405。

ヘツカラン・・・鹿児島県。常緑樹林内の樹幹に着生する多年草で、葉は束生し、線形、革質で光沢がある。花茎は下垂し、まばらに10~15個の花を付ける。苞は披針形、萼片は倒披針形、白色で中脈に沿って暗紅紫色の条がある。側花弁は萼弁と同形で同色、やや短い。唇弁は直立し暗紅紫色、上方が浅く3裂する。花期は10~11月。九州南部、種子島、沖縄県に分布する。


ハマゴウ・ハマナデシコ(ハマナデシコは、今年の6月に福岡の海岸で初観賞)・・・・宮崎県(10月13日)。
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ニッポウアザミ・・・宮崎県(10月13日)。ニッポウアザミ<日豊薊> キク科 アザミ属 Cirsium nippoense。九州の太平洋側の海岸近くの道路沿いなどに見られる多年草。高さ1m程度。葉は羽状に中裂し、裂片は鋭く尖り、太い刺が目立つ。秋に開花。花期に根生葉はなく、頭花が直立ないし斜上し、頭花を包む総苞葉は3-5枚で、総苞片は反曲し、総苞の中片と内片に狭披針形の腺体をもつ。分布 九州(大分県、宮崎県)。


タテヤマギク・・・神奈川県。「タテヤマ...」と名のつく植物はたいてい富山の立山連峰に由来する高山植物である。タテヤマキンバイ,タテヤマリンドウなどがその例だ。しかし,このタテヤマギクは高山植物というわけではなく,立山には分布しない。丹沢から箱根の周辺のかなり限られた地域に分布している。もともと,このあたりには特殊な植物が多く,フォッサマグナ要素として着目されている。カエデの仲間のように切れこんだ葉が何よりの特徴。この地域でも,少し標高の高い温帯林でしか見かけない。まだ,夏の暑さが残る頃,花盛りになり,ほかの野菊のシーズンになるとすっかり終わっている。
アズマヤアザミ・・・神奈川県。小さな頭花が穂状にびっしりつくアザミ 。日本固有種.根生葉は花期に生存しない.茎は直立~斜上し,中部以上でよく分枝し,枝は鋭角的に伸びる.

チャボツメレンゲ・・・福岡県(9月28日)。山地の岩上に生育する多年草 。根生葉はロゼット状で、夏季の葉はやや扁平な線形で、長さ8〜20㎜、幅1.5〜2㎜、肉厚で先には針状の突起がある。花茎は立って高さ2〜10㎝、茎葉は小さくて赤色を帯び、上部では互生し下部では3輪生する。花期は7〜9月。花は白色で花弁は5枚。

コバノボタンヅル・・・宮崎県。日当たりのいい林縁などに生えるつる性の半低木。葉は2回3出複葉。小葉は卵形で3裂し、大きな少数の鋸歯がある。
花は枝の根元から出て、白色の花を1~3個付ける。花弁は無く、十字形の花弁に見えるのは4個の萼片で、雄しべは多数ある。花期は8~9月。四国、九州、沖縄県に分布する。

カゲロウラン・・・宮崎県。ヤクシマアカシュスランに似る。常緑広葉樹林下に生える常緑の多年草で、高さは20センチほどになる。葉は卵状披針形で、濃緑色で、光沢があり、ふちは波打つ。総状花序に2~10花をつける。萼片は赤色を帯びた黄褐色で、唇弁は丸まり、色は黄色を帯びた白色。花期は9~10月。本州(東京都)~沖縄県に分布する。環境庁絶滅危惧II類。

ツユクサシュスラン・・・宮崎県(9月7日)。常緑広葉樹の、谷沿いなど湿った林床に生える。茎は、匍匐して立ち上がり、数枚の葉をまばらにつけ、花期の高さは15~30cmとなる。花は淡紅色をおびた白色で、5~12個つける。花序・子房・萼片・苞葉などに腺毛あることで、アケボノシュスランと区別することができる。

ツユクサシュスラン・・・9月17日。


ヤクシマアカシュスラン・・・宮崎県(9月7日)。最初に屋久島で発見され、茎や葉柄が赤みがかっている。属名は、シロスジカゲロウラン属とされていたが、ヒメノヤガラと同じ属とされたので、「ヒメノヤガラ属」を優先して採用した。分布 本州(静岡県以西)、四国、九州、琉球列島、伊豆諸島。外国では、台湾、ヴェトナム、中国南部。生態と形態 暖温帯~亜熱帯の常緑広葉樹林に生える。茎は匍匐して立ち上がり、卵状楕円形の葉を3~5枚つけ、花期の高さは10~30cmとなる。茎や葉柄は赤みを帯びる。花は3~25個つく。カゲロウランとは、よく似ており、同じ場所に混生することもあるが、属が異なる


カギカズラ、シュウブンソウ、キンゴジカ、モミジコウモリ・・・宮崎県(9月7日)。

ミズキンバイ・・・宮崎県(9月6日)。本種は他の植物のように直立せずに、地面を這うように面的に生育する。その際、節から植物体の固定のために不定根を、ガス交換のために呼吸根をそれぞれ伸ばす。茎は折れやすく,ひとたび千切れると別個体として振舞う(無性生殖)。

ヒュウガタイゲキ・・・宮崎県。世界に300属7000種あると言われるややこしいトウダイグサ科の中で、日本には杯状花序と乳管を持つトウダイグサ属と、コミカンソウなどそれ以外の属があるが、ヒュウガタイゲキはごく一部の図鑑に名前が出てくる程度で、まだ殆ど知られていない。長い学名で判るとおり、1996年宮崎県の特産種として発表された、富士山麓周辺にあるというフジタイゲキの亜種にあたるとされる新種である。日当たりの良い原野に生える無毛の多年草で、生育環境の消滅で絶滅が危惧されている。
ヒュウガギボウシ・・・宮崎県。ヒュウガギボウシは、花は白~淡紫色、花被内側の脈は着色しない、花筒の透明線は短い線状、葉下面は淡緑色で脈は隆起し、苞は草質で花茎が伸びる時には瓦状で開花時にも開出しない等が特徴。

オニバス・・・宮崎県(9月6日)。オニバスはスイレン科のオニバス属に属する日本最大の水生植物で、宮城県以南の本州や四国、九州のやや濁った池や沼地に生育します。一年生の植物であるため、春先に発芽して水面に切り込みのある浮葉を浮かべ、何枚も葉を生え変わらせながら鋭い棘のある円形の浮葉へと成長し、秋には開花・結実して種子を残します。8月から9月頃が最盛期で、直径2mを超える浮葉を浮かべることもあります。9月から10月には、水上に紫色の花をつける”開放花”と、水中でつぼみのような形をした”閉鎖花”という2種類の花を咲かせます。1株あたり20個前後の花をつけますが、そのほとんどは花弁を開かない”閉鎖花”です。この自生地で開放花は確認されていません。閉鎖花は1個当たり50個から80個前後の種子をつくります。オニバスの種子には休眠性があるため毎年必ず発芽するわけではなく、最長で約55年後に発芽した記録も残っているそうです。


オオミヤマウズラ・・・福岡県。
ナガバノコオヤボウキ・・・大分県(8月28日)。ナガバノコウヤボウキは宮城県以南の本州・四国・九州に分布する落葉低木。枝が枯れず、次の年に葉が出るので低木に分類されるが、草本と思われるであろう プロジェクトミュー NS-C ブレーキパッド フロント トヨタ カレン。分布は隔離的で、蛇紋岩地帯などの明るい二次林に生育する。1年目の枝と2年目の枝の姿・葉の形が大きく異なり、同じ植物とは思いにくい。1年目の枝には卵型の葉が互生し、2年目の枝には細長い葉が輪生状に付く。短枝といったほうが良いのかもしれない。花はその中心に付き、8月から10月に咲く。コウヤボウキとは、葉が細長いこと、両面無毛であること、花が束生した葉の中心に付くことなどによって区別できる。
ハツシマラン・・・福岡県、花には遭遇出来ませんでしたが、葉っぱを確認。常緑樹林下。茎は匍匐し立ち上がり、高さ10~15cm。4~7枚の葉をつけ、葉身は卵形~楕円形で長さ2~4cm。花柄は長い毛に覆われ、3~7個の花をつける。萼片と側花弁は兜状になり、萼片外側は毛が密生する。唇弁は他の花被片より長く、先は2深裂し、白色(僅かに桃色を帯びることもある)。 初島博士が鹿児島県で発見された業績を記念し命名された。

ノカンゾウ・・・熊本県。大宰府のノカンゾウは植栽された物??。
ベニシュスラン・・・熊本県。樹林下の日陰で、湿った腐葉土のある場所に生育する多年草。茎は基部が横にはい,上部は斜めに立ち上がる。高さ4 - 10 cm。葉は3 -4個,互生し,卵形 - 長卵形,長さ 2 - 4 cm,幅 1 - 2 cm。鈍 - 鋭頭,灰緑色で,葉脈に沿って網目状に白い網斑が入ることが多い。

。淡紅色で,長さ 2.5 - 3 cmのやや大きい花を茎頂に1 -3個つける。花弁の外側,花軸,子房,萼片にまばらに長い縮毛がある。側花弁は線形で白色,唇弁は長さ 1.7 - 2 cm。基部は膨れ,舷部は長く披針形で,先は反曲する。花期:7 - 8月分布:本州(関東以西)・四国・九州;朝鮮半島


サクララン・・・宮崎県。

ミヤマムギラン・・・宮崎県。

コフジウツギ・・・宮崎県。
シラタマカズラ・・・宮崎県。 シラタマカズラは屋久島を訪れると必ずといってよいほど目にする植物の一つである。スギの幹や岩壁に絡みつくように登っている様子が観察できる。林縁に生育する常緑藤本で、全体に毛は無く、葉は対生し小さな鋸歯がある。花期は5~7月で直径4mmほどの目立たない花をつける。10月下旬から11月には直径約5mmの白く美しい球形の実をつける。シラタマカズラの名はこの実の特徴をよく示している。本州(和歌山県)、四国南部、九州南部、琉球に分布する
オオバヨウラクラン・・・宮崎県。山地の広葉樹林の樹幹や枝に着生する常緑の多年草。草丈は5 - 10 cm。茎は束生し,下垂する。葉は披針形でやや多肉質の葉を2列に接してつける。長さ3 - 5 cm,5 - 8 mmと幅広い。長さ2 - 8 cmの穂状花序を頂生し,多数の赤褐色の小さな花をつける。包葉は3角状披針形,長さ1 mm。唇弁の先は2裂する。唇弁の側裂片と中裂片との間の切れ込みは浅く,蕊柱は突出しない。
花期:7 - 8月分布:本州(和歌山県)・四国・九州,伊豆七島,屋久島,沖縄;台湾・イントシナ
ヒナノシャクジョウ・・・宮崎県。福岡県。ごく小型の多年生草本。全体に白っぽい。茎は直立し、節ごとに小さな鱗片状の葉が着く。葉は3-4枚で白く、披針形から卵形で長さ1.5-4mm。茎の高さは3-8cm、時に15cmとも。地下茎は短くて、膨らんでやや球形。多数のひげ根を持つ。 花は8-10月頃に咲く。茎の先端に2-10個がやや頭状に集まって咲く。花には柄がなく、乳白色で長さ6-10mm、花被片は基部で融合して筒状ないし壺型、先端が直立ないしやや開く。筒状部は外面に三稜がある。筒の先端には三つの萼片(外花被片)と三つの花弁(内花被片)があるが、萼片が遙かに大きいので、上から見ると三角っぽく見える。萼片は三角で鋭頭、長さ1.5mm、黄褐色。花弁は萼片と対生して、先端が丸いさじ状で小さい。雄蘂は萼片と互生し、花弁の根元やや下から出る。花糸はほとんどない。めしべは筒状部の底から突き出て、三裂する。
キバナノセッコク・・・宮崎県。常緑樹林内樹上や岩上に着生する常緑多年草。茎はそう生して通常下垂し,長さ15 - 40 cm MOTO GUZZI V7 Classic(08~12年) ガイラシールド Mサイズ スモーク CHIC DESIGN(シックデザイン)。葉は数個が互生し,長楕円状披針形でやや鋭頭,長さ 2 - 7 cm,幅 7 - 12 mm。花茎は上部の1 - 数節の関節から出て,総状に3 - 8個の淡黄緑色の花をつける。苞は線状披針形,鋭頭,長さ3 - 6 mm ズーマー(ZOOMER)キャブ車 ZZRタイプマフラー DHタイプ チタンバージョン ASAKURA(浅倉商事)。背萼片は広披針形,側萼片は斜三角形,長さ12 - 15 mm。側花弁は長楕円j状披針形,上萼片より少し短い。唇弁は倒卵形で鋭頭,斜上し,先端は反曲し長さ約 15 mm。内面中央部に暗紫色の斑がある。ずい柱は長さ3 - 4 mm。葯は広卵形,橙黄色の花粉塊4個を入れる。


ナギラン・・・鹿児島県。

ダルマエビネ・・・鹿児島県。

マヤラン・・・(7月14日)

キバナノショウキラン・・・(7月14日)

シシンラン・・・熊本県(7月12日)。

マイサギソウ・・・福岡県(7月1日)、尾瀬(2016年)。

ササバラン・・・福岡県(7月1日)、熊本県(7月12日)。


クモイジガバチソウ。


ハマナデシコ・・・佐賀県(6月12日)

ナミキソウ・・・福岡県(6月12日)。

アカバナルリハコベ・・・福岡県(6月12日)

ミドリヨウラク・・・大分県(6月7日)

クジュウナミキ・・・大分県。今年の2月に正式にクジュウナミキとして認可されたそうです。

セイタカスズムシソウ、ツクシマムシグサ・・・大分県。
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シロバナトキソウ・・・大分県(6月4日)

ヒトツボクロ・・・福岡県。

トケンラン・・・熊本県。

ジガバチソウ・・・鹿児島県、福岡県。

ヒメキランソウ・・・熊本県。

ウスユキクチナシグサ・・・熊本県。

カマエカズラ・・・大分県。

カザグルマ・・・大分県。

アイラトビカズラ・・・熊本県(4月22日)
山鹿市には、国指定特別天然記念物で有名なアイラトビカズラが自生しています。学名をムクナ・センペルビーレンス(中国名を常春油麻藤)といい、マメ科つる性の常緑木本です。樹齢は約1000年と推定され、日本国内でも貴重な植物とされています。(現在、山鹿市菊鹿町相良地区以外に長崎県九十九島と熊本県天草市倉岳町棚底でも確認されています)。
トビカズラには「その昔源平合戦の頃、平家残党が相良寺に立て籠り、これを源氏方武将緒方三郎が焼き討ちをした時、千手観音がこのカズラに飛び移り難を逃れた」、「千手観音がカズラに姿をかえ飛来し、緒方三郎の馬の足にからみつき落馬させ、残兵が討ち取った」という2つの伝説があります。古来優曇華と呼ばれ「霊華時を隔てて開花することあり。開花すれば必ず国家的事変がある。」といわれ、昭和4年に35年ぶりに開花した時には翌年に満州事変が勃発しています。仏教では、3000年に1度の開花時に金輪王が出現するといい、如来がこの世に現れるともいわれています。それほどめずらしい花ですが、ここ山鹿では毎年4月下旬から5月上旬にかけ暗紫色の房状の花をまるでブドウの房のように咲かせています。

ヤマトグサ・・・二本杉峠(4月22日)

シロバナハンショウズル・・・平尾台(4月18日)・・・2011年大分県レッドデータブック掲載。

チョウジガマズミ・・・平尾台(4月18日)

ルリハコベ・・・姫島(福岡県)(4月17日)

チケイラン・・・宮崎県(2月18日)

サツマサンキライ・・・宮崎県(2月17日)

by kabuto1952 | 2018-11-03 07:14 | 花・植物
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